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  • 【2000年】【9月8日号増刊】ファミ通PS 2000.0908

    予告しておりました、ファミ通PS 2000年9月8日号増刊 となります。

    2000夏休みスペシャルと言う事で、PSのクロスレビューBESTとか色々載ってます^^

    栄冠は君にの広告と目次。最新ハードカタログはめっちゃコントローラー載ってます^^

    2000年の7月末までで売れたゲームのTOP30。スパロボαが70万弱でギレンが53万強って、それぞれこの頃がシリーズで一番売れてたんですかね?αは最終70万強で一番みたいですが。DQⅦとFFⅨもPS1売上1位と2位ですよね^^

    FFⅨ特集ですが、伊藤裕之Pや坂口博信Pのインタビューや業界著名人のインプレッション等も載ってます。FFSやエアーズアドベンチャー等でお馴染みの永野先生は、シヴァそっくりな知人が居るから、毎回裸が見たくて使いまくりって、ちょっ^^;

    歴代FFシリーズも載ってますが、私の好きなのはこの辺ですねーと言うか、これらとⅧの途中までしか遊んでねえ^^; そして好きだし喜んで受けた某移植では大変な事に…><

    DQも特集してて、こちらも歴代シリーズ載ってます^^ DQも遊んだのⅤまでやなあ^^; あとトルネコか。テリワン買ったのにのに碌に遊んでねえし><

    コンサート1度行ったり打ち上げで1度お会いした、すぎやま先生のインタビューも載ってます。城用に作った曲が違う所に使われるとかやはりあるのですね^^ ドラクエ100まで作ろうと思ったら500歳まで生きないといけないというジョークは、今となっては泣けます><

    ここからクロスレビューBEST。計30点以上のリストです。先ずは発売半年経ってないPS2から1ページ。アマコア2出たの早いんやなとか、決戦って延々発売されなかったゲームじゃ無かったっけPS2初期に発売かとか、ストEX3のスタッフロールのミニゲーム?は専用モードかボーナスステージにして欲しかったなとか色々思ったり^^

    ここからはPS1のジャンル別高得点レビュー。まずはアクションですが、鉄拳1しか買って無いけど上位独占で今もそこそこ人気なのすげえなあとか、パラッパ等音ゲーはここに入れちゃうのねとか、ジャンピングフラッシュ2で終わっちゃったみたいやが最新のグラでVRで遊んでみたいなあとか思ったり^^ 他、ジャス学やビーマニやストEX2+・ZERO2/3等々入ってますが、ドラキュラ月下もここなのね^^;

    続いてアドベンチャー。ほぼホラーばかりですがバイオ独占気味で、今も超売れてますが、エコーナイトが印象薄かったのに凄いのですね^^ サイレントヒルもですが続編出ないのかな?そして本誌では満点だったベイクラ37点なんですね。他、トワシンやトゥームや街・弟切ややルドラ等が並ぶ中、鈴木爆発入ってるの笑う^^ あ、ワイが号泣しまくった雪割りが入って無いやんけ!

    続いてシミュレーション。トゥルーラブ2が最高得点で、ときメモより2点高いのはアスキー補正?キャラデザが苦手で一応3買ったけど遊んでないんだよなあ^^; ダビスタ他馬関連も強い。ときメモとダビスタを合わせたら最強のうま娘が産まれたのも納得!?(オイ><) 他、GジェネやフロントミッションやAⅣや電GOや同級生2等々が入ってます。

    続いてシューティング。Gダラが最高得点なんですね^^ エスコンやDOOMや極パロやグラ外が高いのはわかるとして、ガンバレットがマジ頑張ったなって感じなのと、ガメラ2000入ってるのやりますね。当時はノーマークでしたし^^; 他、アインハンダーやRTYPE△や蒼穹やレイストや3DG+等々が入ってます。

    続いてスポーツとレースゲーム。パワプロやワースタやウイイレが何作も入ってますね^^ レースはリッジとWIPE OUTが何作も入ってますが、ハマったR4がシリーズ一番低得点でレイジの2点差なの何か腹立つ^^;

    ここでようやく最人気ジャンルのRPG。FFⅦが最高得点で同ⅧとⅨがどちらも1点差なんですね^^ FF・サガ・クロノのブランドに混じって、ヴァルプロ高得点なのすげえ。他、トルネコやパライヴや聖剣やペルソナやブレスやMOONやゼノやアトリエや幻想や俺屍やアークやテイルズやポポロ等々、もう圧倒的な数が入ってます^^;

    最後にテーブルとその他。今も大人気の桃鉄の点がなかなか高いですね^^ その他はBust A Move以外にも、どこいつや森川君やデザエモン+やパネキット等と、ナムコミュージアムのVol.5だけ入ってます。パックマニア、ワルキューレ、ドラスピ、バラデューク、メトロクロスの5本ですが、個人的にはパックマニアとドラスピだけなんだよなあ^^;

    セルDVDの上半期TOP30。マトリックスをPS2とほぼ同時に買ったけど、それ以外買ったの無いかなあ…あ、ブレードランナー買ったかも^^;

    徹底攻略はGジェネFやガングリフォンブレイズやこちらのアマコア2。ようやく発売された最新作も大人気ですね^^

    発売直前の?ディノクライシス2。結構良い題材だと思うのですが、バイオ程人気が出ずガンサバイバーと3でシリーズ止まってますね。

    アスキー名物ツクールも載ってます。RPGツクールはUnity対応版が出ましたが未だに2Dなんですよね。そろそろ2.5Dか3Dになるべきかと思うのですが…ていうかアクツク3D出して!!

  • 【2000年】【5月】ユーズドゲームズ総集編Vol.3 2000.0501

    予告しておりました、ユーズドゲームズ総集編Vol.3 2000年5月1日発行 です。

    98年~99年の、Vol9~12をまとめた1冊。なので凄いボリュームとなってます^^ 最近Xで中古価格についてやプレミアソフトについて盛り上がってたので、こちらを紹介したいなとなりました。

    目次。おびただしいゲームが紹介されてるので、いつもより更に小さい画像で、多めに紹介したいと思いますが、ゲームギア特集(GGアレスタやGG忍等紹介)とかバカゲー専科(スイッチやペーパーボーイ等紹介)とかギャルゲー専科とかザナック攻略まで紹介しきれません!><

    まずはユーズドゲームズを作った男たち。ゲーム批評に応募したら別会社設立で、3人で何の雑誌作るか企画からとかすげえな^^; バカゲー専科は悪趣味ゲーム紀行が人気だからパクったとか^^

    今は亡きメーカー特集では、テクノスジャパンやUPL等を作品年表とともに紹介し、代表作の紹介もしてます。こちらの東亜プランはTATSUJINでしたが、結局私はメガドラやらでそちら含む幾つか遊んだものの、究極タイガーが一番好きなままでした^^; 倒産は残念でしたが最近も移植やら続編出てるの凄いですね^^

    こちらはデービーソフト。フラッピーが最初で最後のヒットって^^; 鉄道王はそれなりに面白かった気がしますが、桃鉄出ちゃったのが致命傷ですかねー?ヴォルガードはパソコンでヒットしたのにそのⅡとか、小林氏のうっでぃぽこは売れなかったのです?><

    悪趣味ゲーム紀行のがっぷ獅子丸氏がこちらにも登場^^ 面白い話題だけど全然伏字がわからなくて、ほぼ答え言ってるDECOの椎茸しか分からんかった…けどそれが倒産の原因じゃないそうですよ?^^; そういや元居た会社も数年前潰れましたが、あの社長じゃなあって気分になった。社員全員(数名だけど)が昼休み出照ったまま帰って来ないこともあったらしいしな~><

    ツイッターがXとなって久しいですが(でも慣れないし嫌だ~><)、こちらのXは白黒のGBでワイヤーフレームの3Dを実現した1作で、ゲームボーイ特集で紹介されてます^^ 一応遊んだ事ありますが、凄いとは思うものの私的には今更感がありました^^; 他にも聖剣伝説やメトロイドⅡやドクマリも紹介。

    更にスーパーロボット大戦の1作目も紹介。当時こういった版権混戦物はアクション中心に色々あったのですが、ライダーやウルトラマンと一緒が多かったように思います。こちらはロボットに絞ったため、子供の頃好きだったグレートマジンガー対ゲッターロボ的な夢の対決感があって、めちゃ面白いと思いました^^ 説得しまくるのも良かったですが、後のシリーズには受け継がれませんでしたね。対戦もこれだけみたいですがあまりしたくないですよね。

    セガ8bit機特集。まあSC-1000や3000は性能的に、先行してたぴゅう太やm5、また同時期のMSXとほぼ同じ単色スプライト・16色背景(ハードウェアスクロール無し)で、特徴が感じられなかったんですよね。3色*4パレットあるスプライトと背景(縦横ハードウェアスクロール有)のファミコンの性能が圧倒的過ぎで…^^ マークⅢとマスターシステムはスプライトは16色になって飛躍的に向上したのに、そのパレットがスプライトと背景1本ずつってのがまた何とも残念でした><

    ゲームもドロールやスペハリ3DやR-TYPE等紹介してます。こちらのSAGAIAはGB版遊びましたが、マスターシステム版出てたのですね^^ 遊んでみたかった。ファンタジーゾーンⅡも羨ましかったですがこちらは遊んだ気がするので、友人が買ったんだったっけなあ…^^;

    スーファミ特集?ではバス釣りNo.1やワイルドトラックスやこちらのダライアスツイン等を紹介。グラⅢスーファミ移植が良かったし、Huカードのダラ+やMDのダラⅡも楽しんだのでこちらも飛びついたのですが、何故かあまり楽しめませんでした…^^; でもフォースも買っちゃう私。

    RPGはヴェルヌワールドやオデッセリアや樹帝戦機等にこちらのヒーロー戦記も紹介。ライダー・ガンダム・ウルトラとサイズが全然違うシリーズの御馴染みSD共演ですが、こちらは坂田氏の変にマニアックなシナリオ(V3やなくてそれズバットや!的な)がツボで、楽しめました^^

    キャラバンシューティング特集。今やe-Sportsとか言って盛り上がってますが、こちらはその始祖と言えるんじゃないでしょうか!?^^ 開催ラインナップも載ってますが、シューティングやボンバーマン、野球やカードも分かりますが、天外ZEROってどういう事ですかね!?>< ミニゲームでアクションでも付いてたのだろうか…?

    最初のキャラバン3作がセットになったこちら含む、ガンヘッド、スーパースターソルジャー、ファイナルソルジャー、ソルジャーブレイドが紹介されてます。こちらのコレクションはマリコレ的なグラフィックのクオリティアップが無いのが大変残念でした。またガンヘッドが面白かったのでスーパースターソルジャー買ったらパロディーかパクリかよくわからんとか色々イマイチで、そこから後は私は遊んでませんが^^;

    高橋名人のインタビューも載ってて、キャラバンや「名人」の誕生経緯、逮捕の噂、ゲームは1日1時間の件について語られてます^^ スタソルで連射が速過ぎてバッファ越えた件も紹介。他、スーパースターソルジャー開発者のFAXインタビューや、キャラバンシューターの声、映画ゲームキングとアニメRUNNING BOYについても載ってます。

    クリエイター列伝として、まず岩田聡氏のインタビューから。HAL和議申請後の代表取締役時代ですね。バルーンファイト、F1レース、ピンボールは私も楽しみました。HAL設立/倒産経緯やPCGや勝手移植の件とか、任天堂の仕様書が雑で大まかな設計と絵が送られてくるとか、横井氏や糸井氏やMOTHER3苦戦の事も語られてて、中々貴重じゃないかと^^ ラスタースクロールがハードに無くて、F1レースで初めてソフトで実現したというのも驚きました。スーパーマリオのプログラマ(SRD中郷氏かな?)が話聞きに来たとかも載ってて面白いです。

    続いてトレジャー前川氏のインタビュー。ガンスターヒーローズ他多数の名作を手掛け、私が遊んだゲームも多いですが何と言っても魔強統一戦とガーヒーが大好きですねえ^^ ドラキュラ伝説も担当されてたとは驚きですが、あれフレームレート低くて技術力に疑問な一作じゃないです?だが新人ならしゃあない。トレジャーのMD中心は戦略だったのですね。幽白の前に没になった格ゲーがあったとか、エリソルが絵もプログラムもほぼ独りで作ってたとか驚き^^;

    ベストプレープロ野球の園部氏に続いて、いつもXでお世話になってます岩崎氏。ライター兼務も驚異的ですが、CD-iやってたからCD-ROMの技術力を買われてハドソン採用とか素晴らしいですね^^ イースⅠ・Ⅱは8ヶ月強で作ったとか開発経緯や山根氏の話も出て来るし、天外Ⅱと桝田氏の話やボスの隠し回復が嫌いな話とか、読んでてメチャ楽しいです!><

    そして私には神様的な遠藤氏。改めて歴代リスト見ると私がハマったのってゼビウス1作だけなのですが、ドルアーガはARPGに影響与えまくりで超偉大ですし、ファミサーは友人に熱狂的ファンが居ましたし、ウィズ関連やケルナグールも流石なのでやはり凄過ぎです!>< カイの冒険のあの浮遊は何でと思ってましたが、メジャーハボックの影響だったのですね^^ THE功夫の感想が同じなのは笑いましたが、ケルナグールはPCEで作って欲しかったなあ。

    過去アーケードのコーナーでは、カプコンのベルスクやデコゲーや、こちらのトラックボール使用ゲームが紹介されてます。これらやミサイルコマンド、ワールドカップは評判良くて移植されてもトラックボール操作再現で基本別物となってしまいますが、トラックボールっていつまでもコントローラに標準装備されませんね。コケたピピン位だと思いますがそのせい?タッチパットもあまり活用されて無さげだし、ジャイロあれば要らないのですかねえ。

    10号記念でのアンケート結果。人気記事ランキング見てるとバカゲーが人気のようです。1号の当時はプレミアという現象が一般的でなく、驚かれたとのこと。1号~9号別ランキングや振り返りも載ってますが、ソフト人気ランキングが皆どういう意味合いで投票してるのか、よく分からないラインナップですね…^^;

    5インチディスクのパソゲー特集。40万本セールスのザナドゥとドラスレシリーズ、ハイドライドシリーズ、α、カサブランカに愛を、手塚氏・今林氏・円丈師匠のコラムに、こちらのシルフィードが紹介されてます。シルフィードは凄過ぎるからか88VAで動かない代表的ソフトですが、それだけにファミスタよりも、こちらの続編なりを256色2画面とか使ってメガCDに迫る演出とかしてくれるか、スプライトやハードウェアスクロール使ってテグザー3とか出してくれてたら、VAももっと売れたろうになあと大変残念です><

    100円ソフト100本ノック!…と言っても、100円で買えるとは言ってない的な感じで、400円までのゲームが対象の様です。最近Xで中古ソフトの安売り/プレミア価格についての意見が飛び交ってましたので、1つの参考になるかと思いきや、肝心の中古価格が載ってない>< 飛竜とかヘラクラスの栄光とか名作寄りの評価だと思うしその割にFFDQみたく数出て無いと思うのですが、そんな値段で買えたですっけ?ファイティングマスターズとかスーパースターフォースとか、ディーヴァとかヴェイグスとかボンバーキングはまあ…^^;

    ワイワイワールドがノックされててマジかと思いましたが、2も入ってます。私1大好きなのにイマイチ魅力感じなくて2買わなかったのですが、この値段なら^^ 名作のガチャポン戦記2が入ってるのもマジかって感じですねー。続編がどんどん出て新たなガンダムが追加されてたからってのもあるのかな?

    プレミアソフト探検隊は、大吟醸がプレミアなのは私も知ってますが、無印がこの頃急に上がったというバトルマニア5,480円と、こちらのメガドラ最後の1作ジ・ウーズ19,000円。大きさや形状が変わるスライムが主人公なの面白いですが、買おうとは思わなかったなあ^^;

    ファミコン漫画特集ではまずゲームセンターあらしを軽く紹介し、続いてこちらのファミコンロッキーを4ページ紹介してます。ゼビウス二千機攻撃とんでもないですが、近年再現してる方がいて、バリア無いと生き残るのは不可能すぎます>< 続いてファミコン風雲児とファミ拳リュウも紹介されてますが、私ファミコン登場時に既に高校生なので、全然読む機会がありませんでした^^;

    ゲーム19XX年のコーナーの87年回。ロックマンも燃えプロもリアタイで買ったなあ^^ 83~86年の読書の好きなベスト10も載ってますが、概ね妥当かと思うもののゼビウスとグラディウス入って無いのに、難し過ぎて楽しめなかったスーマリ2が入ってるのが残念だなあ>< 他88年回も載ってます。

    今月の1本コーナーは、SaGa3やネメシスⅡやベストプレープロ野球Ⅱやソロモンの鍵やフラッシュバック等々と、こちらのイメージファイトが紹介されてます。移植されたの凄い嬉しかったのですが、巨大戦艦面の背景が倉庫みたいだったのは残念でしたねえ…^^; どうせ戦艦はスプライトだろうし街にすることも可能な筈ですが、容量の問題だったんでしょうねえ。

  • 【1999年】【8月6日号・9月17日号】ファミ通 1999.8/6&9/17

    予告しておりました、ファミ通 1999年8月6日号・9月17日号 となります。実はどちらも関わったゲームが載ってたので買ったまま置いてたのですよねー^^

    長瀬玲子はこの表紙だけでなく、いつも載ってるアイドルのコーナーも長瀬玲子になってます^^

    目次と、99年上半期TOP100の先ずは10位まで。FFは流石ですが、スマブラも1作目から凄い人気ですね^^ サガフロもDDRも売れてるなあ。

    続いて11~100位と、各種グラフ。ポケモン関連やモンスターズや遊戯王はまあ売れますよね、ですがモンスターファームも結構売れてて、調べてみたらシリーズも結構多かった^^ また内訳のプレステが約2/3というのはまあそうだよねって感じですが、ジャンルがアクションが一番多いのはちょっと驚き?なおワイが関わったのもTOP100までに1本入ってましたが、納期遅れで超怒られた想い出しかねえ><

    ロボゲーの…それ秘密か?と思いつつ、スパロボ64に続いてリアルロボット戦線。SDからの脱却は、新スパロボとかバトルロボット列伝とか悲願じゃないかなあと思ってたのですが、イマイチ人気でなくてシリーズ続かないですよねえ。皆SDの方がいいの?

    コロ落ちと戦士達の軌跡は当時凄く評判良かったのですが、両ハード共持ってなかったので、結局遊べず仕舞いですねえ^^; ひみつ6はドムが登場するって何やねん!><

    クロレビの一部。レイノス2も結局あまり遊ばなかったですが、ヴァルケン2は買った記憶も無いなあと思ったらSRPGなんですね。ガンハザードの逆やんけ^^; 点も低いし…誰得だったんでしょう?せめてガチャポン戦記系のASLGなら…。シーマンの偏った点良いですね。私は全く興味持て無かった方ですが…^^;

    ロボゲーで評判も良かったと思いますが、リモートコントロールダンディはロボのデザイン的にスルーしたんですよねえ…^^; リソースを使い回したと言う地球防衛軍は超ハマったのですが!そちらに最近は大型ロボが出る様になったのは感慨深いですね^^

    最近新作出てない気がするフロントミッションの3。私は評判悪かったPS3のエボルヴと、ガンハザードを少々しか遊んで無いのですよねー。どっちもアクションやんけ^^

    ポケステと言えばどこいつと言うか、結局この1本しかヒットしなかった印象。このソフトもハードも画期的でしたが、もう後2~3本はヒットして欲しかったかな~^^; ←欲しいソフトが2~3本出ないとハード買わないのでポケステ買って無い><

    9/17号の目次と、スペースワールドの記事。当時から一貫してゲームショウに出ずに独自に開催したり、今はニンダイ配信してるの凄いですね^^

    売上TOP30。Gジェネ0・みんゴル2・パワプロ99皆売れてるなあ^^ どこいつも売れてます!独りでポケステ牽引してる感じですかね^^ リアルロボット戦線はこの時点で5万も売れて無く、スポロボと比べて数段落ちる感じですねえ><

    ランナバウトはPS2で息子と共に3にハマったのですが、自由に地下鉄の中まで走れる所とか最高でしたねー^^ GTAとかにも影響与えてたりしないのですかね?

    クロスレビュー。俺の料理高いなあ。そしてスターフリート好きな私はスターラスターはイマイチだったものの、イクシオンは歴代の自機や敵も出るしポリゴンだしで、キターって飛びついたのですが、微妙な得点ですね…^^; そう言えば期待した惑星探索とかの要素が無かったような。

    今週発売のコーナーでは、マクロスVF-X2等やこれらを紹介。バンガイオーはホバーアタックの進化版ぽかったのでドリキャス版遊ばせて貰いましたが、私の望む方向の進化じゃなかった^^; こちらの64版とかどうだったのですかね。きせかえ物語は今や女児向けゲー等では当然の様な機能になってる、着せ替え出来るゲームの元祖だと思います。

    10週連続のバイオ3の特報。時系列はほぼ2と並列なんですね。クリーチャーも盛り沢山のようですが、私は1の途中までしか遊んで無くて2は買ったまま積みゲーなので、3なんてとてもとても…^^;

    シレンジャーのコーナーでトルネコ2の紹介と、64とGB2作目のシレンの情報・インタビューが載ってます。中村氏が64版は劇的に進化させるって語られてますが、そんな凄い事実現したのです?私どちらも1作目しか遊んで無いので…^^;

    カプコンはブレスⅣとPSの鬼武者が特報で載ってます。画面が暗くて実際に発売されたPS2版との差がわかりにくかったり?^^; 当時記事ではバイオの和風版かーと思ってましたが、アクションゲーム寄りで全然違ってましたよね?^^ ←遊んでない あれ?もしかして忍者が活躍するバイオがコレになったの?

    見出し含むたった3ページで、ゲームの成長と歴史について紹介されてます!まあ年表等でポン、インベーダー、パックマン、スクランブル、ゼビウス、グラディウス、ドラクエ、テトリス、アウトラン、ファイナルラップ、ファイナルファイト、ストⅡ、バーチャ、リッジ、FF、KOF、鉄拳、DDR、キャリバー等とファミコン、GB、PS、DCが押さえられててまあギリ許せる感じですが、自転車とか紹介してないで3倍位ここにカラーページ割いてくれ^^

  • 【1999年】【2月号・3月号・4月号】電撃NINTENDO64 1999.02&03&04

    予告しておりました、電撃NINTENDO64 1999年2月号・3月号・4月号 となります。

    何と3冊まとめての紹介!しかし電撃64てこのCGの女の子がイメージキャラなんですね。

    2月号の目次。ゼルダが90ページ使った特集って物凄いです^^

    90ページなので、こういった攻略チャートや、各ダンジョンマップやアイテム一覧やモンスター一覧等、色んなデータが載ってます。攻略本買わなくて済みそう^^

    ついに3Dになったドラキュラ黙示録の紹介記事なのですが、それまでの作品を時系列順に並べて紹介してます。女の子主人公のGB漆黒たる前奏曲が一番最初で、アルカードも出てるのですね。

    マジカルテトリスの記事なのですが、カプコンと言う事でバイオ発売の可能性について岡本氏に無理やり迫ってます^^; 忍者が活躍するバイオって結局どうなったん?

    いわゆるクロスレビュー。ピカチュウなかなか高いですね^^ ゴエモンもまあまあ高いですが、ドラえもんはやっぱり?低いなあ…^^;

    64ソフトを宮本氏がプッシュするコーナー。こちらの号ではスタフォを推してて、デモの話が中心^^ 最近新作出なくなっちゃったのが残念ですね>< なお3月号はパイロットウイングス、4月号はF-ZERO Xとなってます。

    GBのコーナーではそこそこ評判良かった印象のポケモンカードGB等が紹介されてます。モンスターズとか何度かリメイクされたり今もシリーズ出てるのに、ポケモンカードはスマホアプリ含めずっと出ませんよね。何で?

    3月号の目次。ゼルダはファイナル攻略。そして牧場の広告が良いですね^^

    牧場は毎号の様に取り上げられてますが、こちらは開発者によるアドバイス。私も1作だけ関わってまして、1度和田さんと二人で昼食にラーメン食べに行きました^^ 物静かな方ですが、今もお元気にされてるかなあ。

    噂をまとめた特集してます。バイオがマジしつこい^^ 結局2の移植だけ発売ですよね。他、電話線を使う新ハードやマザー3やキャベツやスパロボやら、ちゃんと発売されたものやらされなかったものが色々載ってます^^;

    みんな大好きスマブラの初代。8キャラスタートなんですねー。今や色んなメーカーのキャラも迎えまくり、80キャラ超えというゲームの歴史的タイトルに…^^

    マリオパーティは最初からミニゲームが50種以上もあったの凄いですね^^ これも買った気がするけど遊んで無い…><

    ボンバーマンってキングとかこの爆ボンとか色々試行錯誤してますが、結局今もオーソドックスな対戦ボンバーマンが続いてますよね。そしてクロレビはスマブラ載ってますがあんまり高く無いですね?爽快感がイマイチ伝わりにくいとか言われてる^^;

    売上ランキングのコーナーもあります。遊戯王売れてるなー。そしてHAL研社長時代の岩田氏の笑顔が素敵です^^ ポケモンピンボールで使用された振動カートリッジ、私も使って1本作りましたね。こういう事が出来るのもカートリッジのメリットでした。

    4月号の目次とドラキュラ黙示録の広告。

    ゼルダのアンケートが載ってます。この頃既にクリアに60時間とか掛かるんですねえ^^; ←買ったのに遊んで無い奴。宮本氏が弓矢等の仕様書まとめたってあるのですが、関わってた友人が当時仕様書なんて無いって言ってた様な?

    エムブレムの、トラキアの初報かな?ニンテンドーパワー専用にリリースされた記憶だったのですが、後に通常のパッケージ版も出たのですね。

    ワイプアウト。F-ZERO的なゲームだなあと思ってたのですが、こちらも最近新作出て無いですよね?

    何だかんだずっと出続けてる気がするスターウォーズ。割と最近のタイトルでもスノーウォーカーの足にワイヤー引っ掛けて転ばせてません?^^ シャドウゲイトはプレステとかでは出なかったからか、私知らないタイトルですね…><

    64ソフトセレクションとして、買って絶対損しない13本がチョイスされてます。ゴールデンアイもバンカズも評判良かったですもんね^^ 他、1080、パワプロ5、スタフォ64が紹介されてます。

    続いて、実況ワールドサッカーとF-ZERO Xとこれら。ゲッターラブってタイトルとパッケージが超印象的でしたが、名作だったのです!?クロレビ牧場は流石に高得点って感じですが、スノボキッズもなかなかですね。

  • 【1999年】【1月号・5月号】電撃王 1999.01&05

    予告しておりました、電撃王 1999年1月号・5月号です。

    PS2で盛り上がってる頃ですが、安定のアイドル表紙ですね。吉野妙香さん最近どうされてるのかと思ったら、10年程前に結婚されて、1児のママさんになられてた^^

    1月号の目次。

    注目コーナーではまだ名前が決まって無い?時のムジョラの仮面とかパライヴ2とか、これらが紹介されてます。そう言えば桂正和先生キャラデザのギャルゲあったんですね。まつもと泉先生のエンジェルグラフィティと言い、お二人のファンですが、全然遊びたいと思わなかったな^^; SNK VS. CAPCOMは、他のVSシリーズのタイトルがカプコン後ろだったので自然でしたが、最終的に前後入れ替わってCAPCOM vs. SNKになりましたね^^ 当時これ以上は無い、正に夢のクロスオーバーだったなあ…まあメンバー的には2含めほぼストリートファイターvsキングオブファイターズだったので、もっとヴァンパイアやサムスピキャラとか出て欲しかったですが。

    PS2の紹介でかなりのカラーページ使ってます。こちらはスペックですが、イマイチだったポリゴンや2D/動画性能アップはもちろん、DVDドライブや新型メモカになって容量が数倍増えたとか、PS上位互換でしかも読み込み早くなるとか、個人的には飛びつくしかない世代交代でしたね^^

    と言ってもゲーム機はソフト次第なわけで、でもまあまあ期待出来た初期ラインナップではないかと…いや電柱もポポロⅢもUNiSONとやらも発売されてなくない?私初期はストEX3あたりを楽しんだ気がしますが、ファンタビジョン買ってもっと色んな種類の花火出せよ!ゲーム性もイマイチだし…とか思ってた気がする^^;

    当時カプコン専務の岡本氏のコーナーは、光栄からブレイングレイやら何やら色んな所に在籍されてた飯島健男氏との対談。抜け忍とかラスマゲとか色々ヒット作を手掛けられましたが、パンドラマックスは同じエンジンでAVGやSLGやRPG6本を1チームで作って、半分辞めたそうで…色々無茶過ぎんか?結局出なかったタイトルもある様な?^^;

    発売済み注目作はサカつくやらダビスタ99やらこれら等。スパロボ64はROMなので声が欲しいスパロボにはあまり向いていないと思うのですが、戦闘アニメもα以前に戻ってません?評判はどうだったのでしょう^^; 夕闇通り探検隊はシンドローム系の何作目でしたっけ?トワイライト~が両方面白かったし、評判が良かったので私買ったと思うのですが、封も開けて無い気がする。プレミア価格で売れる?^^

    機種毎の発売済みソフト紹介はパソゲーから。プリンスオブスペルシャ3Dは、ポリゴンだと滑らかなアニメは当たり前なので特徴活かせない気がするのですが、どうだったのでしょう^^; かと言ってレリクスのクオータービューも何か違うような…もう少しキャラ大きく出来なかったのかしらん。

    プレステやドリキャスに次いで、64とアーケードの紹介。バンガイオーはドリキャスで気になって遊ばせてもらいましたが、ホバーアタックを強化した感じですよね。欲しかった方向とはちと違ったので、結局それっきりですが…。ジョジョは今でもジョジョゲーの中で最高峰ならそろそろ頑張って超えて欲しい所。パワーショベルはやはり電GOヒットの影響ですかね。

    新作王のコーナーはパソゲーに続いてプレステのドラクエⅦ他。ウィンキーはスパロボとは切れて、独自にライブレード作ってたんですよね。ロボ+ギャルゲで評判は悪くなかったと思うのですが、何でⅡは出なかったのですかね?他、DCはセングラ2やスぺチャンやレンタNo1等、64はドンキ64やマリパ2やカスロボ等、アケはDDRみたいなポップンステージ等が紹介されてます。

    電撃姫プチのコーナーでは、人気エロゲのOVAや同級生のキャラ別重要選択肢が載ってたりします。

    5月号の目次。専門学校の紹介にカラーページかなり使ってて、アトラス岡田氏等からの新人へのメッセージ乗ってますが、当時カプコン専務の岡本氏の対談コーナーも岡田氏でビックリ^^

    注目作コーナーでは ポケモンスナップやHotD2やこれら等が紹介されてます。サガフロは1買って結局今も積みゲーままなので、2買って無いなあ^^; クレタクは確かPSPで遊んだと思いますが、今もファン多いですよね^^

    PS2特集ではスペック関連他、ナムコやエニックスやフロム等のインタビューも載ってます。岡本氏の思わせぶりが面白いですが、カプコンの初期ソフトってストEX3とか鬼武者でしたっけ?バイオ0のGC独占は久夛良木氏から呼び出されて不義理を怒られたのですよね><

    携帯機コーナーではポケモン金・銀等を紹介。ゲームボーイギャラリーも川ぬしも後にアドバンスでリメイクされますが、何でゲームボーイギャラリー4は日本で発売されなかったのですかね?

    機種毎の発売済みソフト紹介はパソゲーの後、これらPSソフト紹介。東鳩はホントはPS版先に作ってたんですっけ?DDRはドリカム版買ったけど、結局遊んで無い気がする…マットどうしたんだっけな?

    売上ランキング。待望の6が発売されたアマコアが初週で10万弱売れてますね。今作はどうなるか…。今も大人気なスマブラが累計37万弱ですが、最終200万弱まで伸びるのですよね。テリワンも累計180万以上いってるの凄いなあ。知人が印税貰ってた様な…。FFの発売初週販売数比較も待ってますが、Ⅷ250万越えすげえ^^ 最近出た16は…全世界で300万本だしそこそこ凄い。

    レビューは点数とか無くて、ジャンル毎にまとめて語る感じですね。RPGとか独りで全部遊ぶの大変過ぎるやろ…まあ苦手なジャンル含めて一通り遊ぶのも大変そうやが^^;

    ’96下半期美少女ソフトカタログは、プレゼントプレイや淫内感染2やこれらがまず大きめに紹介されてます。こみパは気になってたけどアニメすら観てないなあ^^; でもアニメのオープニング好き!><

    後は10月から3月まで発売月順に、このサイズで紹介されてますが全然知ってるタイトル無い^^; VIPERもPC98時代しか知らないんだよなあ。売上TOP20も載ってますが、With Youのタイトルとか、ぴあきゃろやVGやVIPERのシリーズは知ってるけど、Win版とか全く遊んで無いや。

    新作王のコーナーはパソゲーはスタークラフトやこれらを紹介。Winで小説ベースじゃないロードスとか、ハイドライドのリメイク出てたなんて知らなかったです。PSはサルゲッチュやディノクライシスやGジェネ0やせがれいじりやこれらを紹介。オメブーそこそこ人気あったと思いますが、グランツーリスモで手一杯なのか新作出ませんね。他、DCはバイオベロニカやキャリバー等、64はポケスタ2やオウが3やトラキア等、アケはDOA2やポップン2等が紹介されてます。

  • 【1998年】【7月24日号・10月30日号】ファミ通 1998.7/24&10/30

    7月週末5回あったので、よく考えたら今週末の更新で良かったのですが、予告しておりました、ファミ通 199年7月24日号&10月30日号 の紹介となります。 

    両方私が作った…いや私がプロマネでスタッフが作ったゲームが載ってたので、ずっと置いてあった号となります^^ シレっと記事紹介してるかも。

    目次と、古谷徹氏のインタビュー。放映20周年との事ですが次世代機で生音声が使えるようになって、一体何度ファーストガンダムの同じシーンを演じられたのでしょうか^^ ゲームの録りの前日には劇場版見直されるとか素晴らしい!ゲームハードもPS/SS/64もお持ちだそうですが、そう言えばMSXユーザーでしたよね。

    98年当時と94年当時のメーカー相関図が載ってます。合併したり吸収されたり倒産したメーカー多いなあと思ったり、そう考えるとウチの会社はどれにもならずにずっと続いてるの結構やるなあと感心したり^^

    売上TOP30。やるドラ1作目ダブルキャストって初週10万超え中々凄いですが最終30万本超えなのですね。PS2のがコケたのかシリーズ終わっちゃったの残念?XIが22万も売れてるなあ。そして隣で作ってて地獄見てるなあと思ってたタイトルがベスト10入ってるけど、救われたんかな^^;

    エアガイツはクラウドやティファやスケバン刑事操れるんか!(一部誤解)と買ったのですが、あんまり遊んでないんだよなあ…続編とかな…デシディアFFあるし要らんのかな。全然違う?^^;

    クロスレビュー。F-ZERO Xがゴールド殿堂だったりチョロQ64とスパロボスピリッツが25点と低かったりしますが、武蔵伝そこそこの点で製作者インタビューとかも載ってるのに続編出なかったって事は、売上がイマイチだったのかな?DEEP FEARも殿堂入りですがバイオとか物体Xとか書かれててこちらも続編出て無いですよね^^; ウルトラマンは私も作りましたが(今の会社での1作目)、ティガ&ダイナは一緒に別ゲー作った元同僚が辞めた後作ったんじゃ無かったっけな。

    今週発売ソフトはこれらや神宮寺三郎夢の終わりに等紹介されてます。DIABLOのPS版ってどうだったんですかね?高橋名人はこちらの64スタソルも作ってて、最近もスターガニアン作ってるの一貫してて凄い^^

    夏休みソフトカタログとして各機種毎に載ってるのですが、こちらは膨大なPSの一部。影牢とかスタオーとかジャス学とかやっぱ多彩な感じですね。そして誤植コラムがゲーメストの専売特許を揺るがす感じ?^^; なおサターンは魔導物語やシルバーガン等、64はポケモンスタジアムやラクガキッズ等、GBは複数の釣りゲー等が載ってます。

    ゲーム内の犯罪特集。まあ敵〇しまくるは金品奪いまくるわが当たり前のゲームなので、もうね^^;

    アーケードコーナーはカプコンとコナミの新作発表会ですかね。ZERO3はPSで楽しみましたがドリキャス結局買わなかったのでキカイオー遊べんかったなあ。コナミのはまあ…ええか^^;

    ガンコン使ったミニゲーム集って感じのガンバレットシリーズですが、こちらは2作目ですね。私PS2のガンバリコレクション プラス タイムクライシスを買った筈だと思うのですが、嫁が遊んで私はほぼ内容の記憶が無い^^; VRとかで新作は出ないのですかね?

    続いて10月30日号の目次と、ドリキャス値下げ&ナムコ参入の記事。キャリバーとか強力な援軍でしたが、メガドラもドリキャスも参入したのに、サターンだけしなかったんですよね。

    売上TOP30。アーケードコーナーにDDR載ってたのですが、ビーマニシリーズ人気ありますねえ。後に何度もリメイク等されるテリワンも売れてます。いたストも18万弱売れてるし堀井先生ウハウハですね^^ GジェネとXiも61万超えだし良い時代だなあ。

    緊急速報はクラッシュ3等と、先日寺田Pが壮絶だった開発話と分割の経緯をツイートされてたスパロボF。こちらはPS移植なので流石にそこまで修羅場でなかったと思いますが、参戦ロボのラインナップはダンクーガ以外視聴してたし、オリジナルの2体も関わりあったので、私がサターン版お手伝い出来たら良かったのになあ><

    クロスレビュー。何と言ってもデザエモンKidsの点数高いですよね^^ 私触った事無いのですが、+よりシンプルになったがヘルプ機能とサンプルゲームが充実したのが良かった感じですかね。ストライカーズは惜しい点数。ぽっぷんぽっぷのノダ氏とそれ以外の温度差がすげえ^^;

    殿堂入りソフト紹介コーナーはメタルギアソリッドやナムコアンソロジー2やこれらが載ってます。怒首領蜂ってさすがに当たり判定中央の1ドットってわけじゃ無かったですね^^ パイなろは電Goとフライトシミュレータが合わさった感じなのか、6万以上売れてるし良さげですね。

    今週発売ソフトはこれらやAZITO2等が載ってます。サンパギータはやるドラ3作目でキャラデザ士郎正宗先生なんですよね^^ でも私がシリーズで遊んだのは雪割りの花だけ>< カブジェネには私が自作シューでモチーフにしてるゲームが入ってます^^

    携帯ゲーム機登場ラッシュで特集組まれてます。過去のリンクスやPCエンジンGT/LT等も扉に載せつつ、まずGBカラーから。登場から10年弱で待望のカラー化ですが、解像度やスペックもアップして欲しかった…>< ネオジオポケットも、16ビットは良いですがあまりGBとの差がわからなくて、それこそネオジオ並みの強力なスプライトや縮小機能が欲しかったですね。

    続いてスワン。縦横使えるのが携帯機ならではの画期的なアイデアで、さすが軍平さん!て感じでしたが、横持ち時に2ボタンになっちゃうのがちと残念でした^^; スプライトも多少強そうだし、これがGBポケットの変わりに96年に任天堂から出てたら、爆発的に売れてそう。そしてポケステはアイデア素晴らしかったけど、どこいつしか成功してないような…。更にビジュアルメモリはポケステをパクってコントローラに付けたおかげで重くなり、デメリットの方が多かった気がするのですが活かされてたんですかね?

    ロボットを組んで自動で戦わせるゲームって、私はロボットバトルⅤにハマったっきりで後はブリーダーを少し遊んだだけですが、カルネージハート人気ありましたね。こちらは一応3作目ですが、7作目のブラウザ版が2012年3月にサービス終了して以降、新作出てないのですね。

    4週連続でデザエモンKidsの紹介してます。あれ?広告?私はスーファミ版と+と2で作って遊びましたが、Kidsは+のコンテスト入賞作100本収録が一番魅力ですかね^^ 更に横スクも作れるようになったの知らなかった(2からだと思ってました)><

    GBカラー登場に併せて?ときメモを2つに分けて出すなんてやりますよね!しかし登場数が偏ってるのは何故なんでしょう?

  • 【1998年】【2月1日号】Oh!PC 1998.0201

    予告しておりました、Oh!PC 1998年2月1日号 となります。

    創刊号300号記念に引っ掛けて、クロック300MHzへ挑戦しています^^

    目次。キャンビーのコーナーとかありますね^^

    ゲームは記事も無いですが、広告もほとんどありません。こちらのPower VRが唯一と言っていい感じで、こちらも正確にはゲームじゃなくグラボですからね^^ Power VRはドリキャスやらPSクラシック等長らく色んなものに積まれて来ましたが、流石に最近聞かなくなりましたかね?

    300号記念と言う事で、ポイントとなる号を振り替えってます。創刊は82年5月なんですね。カラーページの大半がゲーム紹介との事で、見てみたいぜ^^ 7号では98が登場し、1周年の頃はまだまだソフトは買うより作るもので、86年には80や88の文字が消えつつあったとの事。86年はSRが元気一杯では?Jr.Oh!PCは欲しいなあ。

    続き。108号では月2回刊記念で過去記事転載されてて入手したのですが、小さくてPDF化したらほとんど読む気にならない^^; そしてこの期間にだんだん9821からWindowsへと移行していくんですよね。Windowsに統一されるなら、98である必要性がほぼ無いんだよなあ。せめて98モードとデュアルブートとかだったらもう少し魅力あったかも。

    300MHzへの挑戦記事。所有機種ワイの持ってるXaが2位で、VとCxと合わせたら70%越えに^^ Xaが90MHzでCxが33MHz、Vが100~233MHzだから300MHzは夢がありますね。私2000年位に1GHzのWindowsMe機買ってついに1GHz!って喜んでた筈なので、ここからのクロックの上がりっぷり凄くないですか?^^

    新製品紹介ではスキャナやらと、こちらのPHSが載ってます。メールがメインの端末だそうですが、そのためか横メインの配置が面白いですね^^

    ベンチマークソフト特集。当時Intel Media Benchmark、GaBench、メルコベンチマーク、スーパーπ等々といったソフトがあったそうで(個人的には90年代は森ベンチとかMASLのベンチしか使ったこと無かったわ^^;)、それらの4機種の結果が載ってますが、概ね98NXが圧勝してます。

    プリンタの特集も載ってます。この頃と比べて現在って性能どの程度上がってるのですかね?インクリボンが高いし使って無くても減ってくの何とかして欲しいのですが…^^;

    パソコン大日本史といいつつ、98と互換機の歴史がカラー13ページで載ってます。何でOh!PCなのに60と80と88載せないんや!?とイラっとしますが、取り敢えず82年10月の初代から、88年10月のPC-286Xまでの機種リスト。ここではやはり初代と、88でいうSR的な85年7月のVMが重要ですよね^^

    機種リストは88年11月のVM11等から90年3月まで。89年6月のDOか90年10月のDO+で88VAも互換をしてくれてたらユーザーが増えてたのに!(しつこい^^) TANAKAのフライトシミュレーターって、Oh!PC掲載だったのですね。他MOON BALLやら、オプションで4096色中16色使える様になったVM2やら高解像度なXAやら3.5インチドライブ搭載のU2やらの85年機の話と、一太郎の話。

    機種リストは91年9月から93年5月まで。本文の方は80286を採用したVXや初のラップトップLT、エプソンの互換機登場といった86~87年の話。

    機種リストは93年5月の続きから94年10月まで。この中だと93年11月のAs2と94年7月のXaが個人的に印象的ですが、理由は自分が買ったから^^ どちらも型落ちだった筈ですが買い替え早過ぎ?33MHzから133MHzやしええねん。本文の方は互換機の続きや87年のXL等32bit機やWindows2.0の話。

    機種リストは94年10月の続きから95年11月まで。本文の方は89年の98NOTE等のノート型やH98の話。

    機種リストは95年11月の続きから97年10月まで。本文の方は92年に登場した98MILTi等の98MATEのAシリーズとBシリーズについて。9821は400ライン16色からようやく256色標準になったものの、個人的にはそれ87年の88VAにもあったやん!なので、かなり残念でした><

    次のページでは機種リストが97年11月まで載ってて終了。Windows機になり、98である必要性が無くなってしまいました…ワンチャン60/80/88/98のエミュモードとかあれば…(しつこい)^^

    付録CD-ROMの説明。正直過去記事のライブラリとかのが嬉しかったですが、当時の解像度だと意味無いか…^^;

  • 【1998年】【1月号】月刊コインジャーナル 1998.01

    予告しておりました、月刊コインジャーナル 1998年1月号 です。

    高くてなかなか入手出来ないのですが、頑張って入手してみました。

    カラーは広告のみですね。ビデオゲームの広告は多いかと思いきや、御時世かこう言った広告はほとんど載ってません^^;

    写真シール機やプライズの広告の方が多いです。元祖と言えるプリント倶楽部はフレームでほぼ2ページ使ってて、さすが儲かってる感じですね。当時ウチの会社も別部署でフレームよく作ってました。

    こんな感じでプライズやらプリクラやらをまとめて載せてる広告が多いです。ボウリングはこの機種じゃ無いかもですが、ウチの子供らが小さい時によく遊ばしたなあ。ガーターの溝に蓋してあるやつ^^

    サッカーとかバスケットとかありましたね。そしてメダル機の広告も色々載ってます。

    こちらも色んなメダル機やらキャッチャーやらパチンコやらミニプリクラみたいのが載ってます。子供用のはウチの子らも小さい時に遊んだりしてました。

    メダル機やらキャッチャーやらミニプリクラと共に、筐体ゲームやビデオゲームも載ってたりします。

    目次。ゲーム懸賞論文やアジアアミューズメントマシンショーのレポートも載ってますが、そこまで紹介出来ません^^;

    セガ、タイトー、アトラス等の社長や常務取締役等による、新春座談会が32ページ。7社の売上が計1636億円で2年連続記録更新との事ですが、全ジャンル97年9月以降落ち込み、20万の基板買って半年以下でペイ出来てたのが1年経ってもペイ出来ず買い控えが起こってるとか、ビデオの落ち込みをシール機がカバーしててアトラス足すと1003憶等々語られてます。

    続き。やはりビデオゲームは格ゲーブームも落ち着きどんどん売上が落ちてる半面、シール機は3倍増との事で、ゲーセンがどんどんプリクラとキャッチャーだらけになって行く予兆が感じられます。一方メダル機も落ち込んでたり、店舗では売上が2極化してたりだったのですね。

    ’97ベストインカム大賞の発表してます。バーチャって1・2の大ヒットに比べて3はイマイチの印象だったのですが、しっかり年間インカム1位獲ってますね。

    ビデオゲーム部門の受賞と、副社長のインタビュー。そしてベスト20のインカムが載ってます。XvsSFとセイヴァーとストEXとリアスペと天草は家庭用買いましたが(マベvsSFもだっけな)、ハマったのはEXだけかなあ…^^;

    コクピット/アップライト部門のベスト20や、ナムコ常務のインタビュー。レイプは私の中ではリッジやHoDや電Goやタイムクライシスより印象薄目だったのですが、2年連続1位の大人気だったのですね^^

    プライズ/カーニバル部門や特別賞部門も同様に続きます。

    新設のロングラン賞も各部門毎に発表されてます。テトリスや上海はなるほどって感じですが、ソニックブラストマンワロタ^^ ワニワニパニックとか入らなかったのですかね?

    法人申告所得ランキング載ってます。ユニバーサルが146憶で1位で、セガ、ナムコ、アトラス、第一興商、カプコンと続いてます。コナミがSNKやセタやヒューマンやバンプレより下なの何か意外。

    ゲーム紹介もあるのですが、ビデオゲームはこちらのバトライダーだけで、後はシール機のアラジンプリントだけ。バトライダーはカラー広告も載ってます。

    石井ぜんじ氏らのコラムも載ってます。速攻生徒会はそりゃそうよって感じですが、ベストゲーム2の資料集めもやはり大変だったんですね^^; 3は永遠に無理ですかねやっぱり。

    月刊ランキングも載ってます。大体知ってるタイトルですが、あまりゲーセン行かなくなった頃なので、全然ゲーセンで遊んだタイトルがありません^^; 移植版ならチラホラ…。

  • 【1998年】【5月1日】ゲーム批評 1998.0501発行

    予告しておりました、ゲーム批評 1998年5月1日発行 です。

    ’97年下半期総集編です。めっちゃ分厚い1冊^^ 永久保存版との事なので、当時買ったまま保存してました!(でも裁断して電子化後、破棄しましたが><)

    目次は3冊分の特集と連載が1ベージにまとめられてます。そして年間トピックスとしてマスコミのゲームバッシングや偏見報道について。

    個性の強い、個性派ゲーム大特集から。自分が作ったのも混じっとる>< ポートピア→たけし→さんま→ミポリンまではまあわかるけど、そこからときめき繋がり?でときメモはあかんやろ。あと色んなジャンルの始祖は、そりゃ個性的だから新たなジャンルとなったのでしょうけど、日本テレネットって^^;

    個性派ゲームとして、ボコスカやガルやスペランカーやチャレンジャーやアトランチスやペンギンくんWARSやパルテナやセプテントリオンややファラオの復活やゲートボールやはにぃや、これらが紹介されてます。ヘルツォークやコミックスゾーンやゲイングランド等名作から、ク〇ゲー帝王ソダンまで様々ですね^^

    バカゲー大賞ってどこでやってましたっけ。ファミ通?第1回を受賞したラブクエストのシナリオを担当された、イワタカヅト氏のインタビュー。無茶苦茶なプロデューサーに苦労されたのですね^^; 任天堂の「子供を海にすてないでください」は笑いましたが、弓月先生がシナリオも書いてると思って心配したユーザーの頭が心配過ぎる^^

    お馴染みがっぷ先生のコラム。身につまされる話の目白押しですが、やはり碌に分かってない上からの無茶な指示が強敵なんですねえ。そして誤った斬新さ・有名人の起用が原因になるのは分かり易いですが、有名スタッフ起用したのには…GODやZガンダムやエアーズアドベンチャーが挙がってます^^; 他半端ロボゲーやらトイレキッズやら骨までゲートボールやらサバイバルホラーやら、てんこ盛りな内容^^

    度々登場されるセガ竹崎氏のインタビュー。しょっぱなからメガドラの色数の少なさの話からですが、ホントせめて8パレットあればなあ。テトリスも大変残念でした。その後のメガドラを盛り上げた名作も多々挙がってますが、そこに帝王ソダンが出て来て吹いた^^ 終盤の2つの幽白の話も出て来ますが、私も友人らと楽しんだメガQの話が嬉しかった。メガドラminiに入るのも当然ですかね。

    究極のゲームとしてディアプロを大紹介してるのですが、その中でハイローラー元帥渋谷氏がクエイクをこれこそ究極と激推ししてます。そんなにチート多かったんですかねディアブロ^^;

    勿論ディアブロ推しのレビューも、アクアノートの飯田氏と、ログイン編集長高橋ピョン太氏のが載ってます。飯田氏は普通なら浮かぶ改善点が浮かばないとか、ピョン太氏は編集部の何人もが仕事をサボってレベル上げする悪魔のゲームだとか、凄い褒めよう。開発者なのに今も遊んだ事が無くてスミマセン><

    ギャルゲーの特集では、概史も載ってるのですが、前史にアテナやモモ載せるなら、忍者プリンセスやモモコ120%やヴァリスも載せないといけないのでは!?そしてタイトル数が96年に激増してることがよくわかります^^

    インプレッションとして、トゥルーラブや虹色町やこれらが載ってます。ワイが遊んだのは98版のVG位かな^^;

    セガからは、竹崎氏と、こちらのサクラ大戦のお二人の意見が載ってます。竹崎氏は曖昧な基準のギャルゲの肯定否定よりも、下着とか恋愛とかアニメ絵についてとか具体的で建設的な意見が聞きたいとの事。

    他にも、アスキーやイマジニアや徳間書店のプロデューサーらの意見も載ってます。

    当時PSソフトが1万本位しか売れなくなっている中、ギャルゲは概ね3万本程度売れたそうで、そりゃ沢山出た筈ですね^^; OVAも6000~8000本位でなかなかペイ出来ない状況だったそうですが、今は…?><

    私が唯一そこそこ遊んだ?ギャルゲー下級生。98版が初回から7万本以上との事で概ねベタ褒めですが、私的には絵が大変好みだったため98/サターン共に遊びましたが、システムは時間が余ってやる事が無くなるとかは、良くないなーと思ってました^^;

    名作と名高いYU-NOと、同じ剣乃ゆきひろ氏のEVE burst errorのレビューが載ってます。私はどちらもほぼ遊んで無いのですが、やはり面白そうですねえ…。

    最後にアンケート結果。賛成48%で反対45%でまあまあ拮抗してるのも驚きですが、反対派の意見凄いなあ…^^; 私は当時脱がないからギャルゲ遊ぶよりエロゲ、でも手軽だからエロゲよりAVやエロ漫画だったと思います!><

    普通のゲームのレビューも勿論載ってます。色々画期的でシリーズ屈指の人気となり、今もリメイクが評判のFFⅦですが、べた褒めでもなくチクチク文句言ってますね。私は遊んで無いのでなんとも…^^;

    こちらは私も3作共遊んだガンダム外伝。コクピット視点のガンダムってMZ-80の頃から憧れだったので、PSのが出た時は待ってました!でしたが…とても遊びにくくて、こちらでやっと夢が叶った人も多かったんじゃないでょうか?^^ 1作目がボリューム無いのに50万本売れたというのも期待値の高さが伺えますが、3作目は1作目同等だった2作目の半分以下との事で、せめて2作で出すべきでしたね。まとめてリメイクして!え?サイドストーリーズ?

    今も人気のアトリエシリーズ1作目ですが、核のアイテム生成を結構残念がってます^^; 私は遊んで無いのでなんとも…。他、トゥームレイダースや天外第四やブシドーブレードやVF-Xや電GOやドラキュラ月下やFFTやスタフォ64等々のレビューも載ってます。

    編集部員の選んだ’97年ベスト/ワーストゲーム。私がまともに遊んだゲームってサンダーフォースⅤと怒首領蜂とレイストームとストコレだけだなあ(シューティングと格ゲだけやんけ^^;) しかし斎藤編集長ワーストがFFⅦとは…FFTとか侍魂の人も居ますねえ><

    セガバンダイ発表、ドラクエ移籍、コンビニ販売といった業界に広がる波紋特集。そんな中、堀井氏がバイオやD食やトゥームレイダースを見て、DQを今後どうしていくか考えつつ、今までのDQらしさを感じて貰える作品にするつもりと語られてるのが良いですね^^

    たまごっちブーム凄かったですよね。コンシューマにも大きな影響を及ぼす、ゲームの歴史に欠かせない出来事だったと思いますが、やはり立ち上げ時の社内プレゼンでは賛否両論だったのですね^^; そしてヒット後類似品の7社を訴えたそうですが、総集編の記事によると2社に販売差し止め・在庫破棄・計2500万の賠償金となったようです!><

    ゲーム制作者の特集はカプコンから。ハンターはゲーセンやサターンでめちゃ楽しみましたが、無印ってキャラだけで1年・背景は1枚1ヶ月~半年掛かったのに、そんなに人気無かったのですねえ>< でも船水氏がプランナーの大事さをアピールされてるの嬉しいなあ^^

    Gダラインタビュー。レイシリーズがあるから、他のシューティング企画が通らないなんてあったんですねー^^; 製作工程も載ってますが、ボス1匹の仕様が出来てから寝ないで作って1ヶ月掛かるそうです。1度タイトーシューに参加させて頂きましたが、その時はそんなにかからなかった気がします。ところでGってGenesisだったんですね。

    最近岡本氏の動画で、あきまん先生がパジャマで面接受けたと聞いて衝撃受けましたが、忘れてただけで知ってましたわ^^; そして1番好きなのは女の子とH^^ ヴァンパイアでベタ塗りにしたら作画スタッフにかなり負担をかけたとかも驚きでしたが、ドッターであることに誇りを持ってるの一言は嬉しいなあ。

    大ヒットした電GOの齋藤氏がFM-7ユーザーだったというのが興味深いですが、ザコックピットで遊ばれてた方が、ミッドナイトランディングに関わられてたとか良いですね。そしてコンピュータナイトなんて番組聞いたこと無いので気になり過ぎる^^

    ゲームコミックの特集。出版社側とメーカー側がそれぞれどう考えてるかといったインタビューや、同人誌について載ってます。ゲームキャラのHな同人誌は皆世話…いやなんでもありません><

    攻略本の特集。昔のAVG等を除き、実はあまり攻略本や攻略記事見ないので何とも^^; 逆に攻略本の資料提供で仕様書を最新の状態に更新しないといけないとか、ゲラを何冊もチェックしないといけないのが面倒でした><

    小島監督他ゲーム関係者の連載が色々載ってますが、こちらは田尻氏の連載。勉強になります^^

    アンケートのまとめ。私もそうでしたが、20代男性読者が多いのですね。そして悪趣味ゲーム紀行がやっぱり人気^^ サターンユーザーが多いのは何でだろう。

  • 【1997年】【6月号】アニメージュ 1997.06

    予告しておりました、アニメージュ 1997年6月号 となります。

    第19回アニメグランプリ発表号となります。まぁエヴァ旋風が吹き荒れてる訳ですが^^

    目次と広告。当然の様にエヴァのページが多いです^^

    カラー12ページ使って、映画DEATH AND REBIRTHの公開に伴い、エヴァの謎に挑んでます^^ TV本編はリアタイで観てたものの、新劇も含め中途半端にしか映画観てない私は多分半分も理解出来てないと思いますが、この特集読んでもやっぱりわかんないや><

    伊東先生ファンだと御本人の前で言ったにも関わらず、観てなかったアウトロースター^^; 面白そうなので観ておけば良かった!><

    人気ありましたねスレイヤーズ。キャラデザがあまり好きくないのでシリーズ1つも観てなくて、何も語れない私><

    ウテナも人気ありましたねー。サターンでも出てました。水魔女と同じ監督ですっけと思ったら違った^^;

    勇者ライディーンは超合金買って貰うほど好きだったのですが、超者の方は序盤がトルーパーみたいな路線だったので意味分からんと思って観てませんでした^^ 途中でこのゴッドライディーンが出て来るのは何かで目にしたのですが、結局観ないままに><

    第19回アニメグランプリはエヴァ!まぁ1位は当然としても2位にトリプルスコアですな…^^ しかし同時期放映してたガンダムWもかなりの人気だったと思うのですが、スレイヤーズとナデシコに負けてたとは。

    サブタイ。最終話以外も入りまくるエヴァがやはり強いですが、今もネタにされたりする見知らぬ天井は入って無いのですね^^;

    女性キャラ。まぁ大体アニメ人気に準じてる感じですが、ルリルリはヒロインのユリカより全然高い^^

    男性キャラ。見出しの「全てのシンジ君たちへ」がちょっとワロタ^^ 総合は4位なのに、3位デュオ・4位ヒイロなのは流石Wですなあ。

    声優はそもそもエヴァ勢が強いのに、林原さんは総合2位スレイヤーズの主役でもあるわけで、そりゃもう圧倒的1位となってます^^ へきへきはレイアースで4位入ってるんですかね。女性キャラに光入って無いけど可愛いからおけ^^

    歴代キャラはもちろんナウシカですが、歴代作品はナディア1位でやりますね!^^ 獅堂光は歴代キャラの4位となかなか健闘してますがへきへき人気?

    ヴァンパイアハンターってそう言えばOVA化してたんですね。今更ながら観てみたいですが、ストⅡや餓狼みたく全然評判聞かなかった気がするからサムスピ以下の出来だったのかしらん?

    ゲームアニメージュのコーナー。アニメっぽいからかルナがえらい推されてますね^^

    アニメのゲーム化でも無いのに、紹介されてるわくわく7やるやん^^